赤川花火大会2023の屋台の場所や時間は?穴場スポットや混雑状況も!

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赤川花火大会が今年も2023年8月19日(土)に開催されます。

今年は開催30回記念ということで、かなり盛り上がっています。

赤川花火大会2023の屋台の場所や打ち上げ時間、穴場スポットや混雑状況をご紹介します。

この記事でわかること

・赤川花火2023開催30回記念大会テーマは?

・赤川花火2023屋台の場所は?

・赤川花火2023打ち上げ時間は?

・赤川花火2023穴場スポットは?

・赤川花火2023混雑状況は?

・第30回赤川花火記念大会2023スペシャル企画

・赤川花火2023生中継は?

をご紹介します。

赤川花火2023開催30回記念大会テーマは?

赤川花火2023開催30回記念大会テーマは、何でしょう?

第30回赤川花火記念大会

・大会テーマ:(4年越し)「ひかり、その先へ~これまでの感謝とこれからの未来へ~」

・日時:2023年8月19日(土)※荒天の場合順延なし

・開催場所:山形県鶴岡市赤川河川敷(三川橋~羽黒橋)

・協賛特典選考予約販売:2023年4月24日~

・有料観覧席一般販売:2023年7月1日10時~

チケットは完売しています。

赤川花火の魅力を活かした「音楽と融合し打ち揚がる感動的な花火」を今年だけの特別なプログラムが組まれています。

最大打ち上げ幅700mにも及ぶミュージックスターマインは圧巻のステージとなるようです。

30回目の開催となりますが、実は歴史は長くそれ以前にも赤川花火大会は開催されていました。

それが途切れてしまっていた赤川花火大会を、復活させようと実行委員会を立ち上げて第1回の開催を迎えたのが実に27年ぶりだったそうです。

それ以来、絶やさぬように実行委員会の方々を中心に開催されてきましたが、2020年にはコロナ過のために中止、2021年は観客なしで30日間花火を打ち上げる企画を開催、2022年は規模を縮小しての有観客での開催となりました。

今年は、堂々の第30回赤川花火2023記念大会を迎えます。

赤川花火2023屋台の場所は?

赤川花火2023屋台の場所は、どのあたりでしょう?

赤川花火2023の屋台の場所ですが、

会場の向かって右側、羽黒橋側のいちばん端にキッチンカー

会場の向かって左側のいちばん端が露店

中央ゲートの少し左に大会本部が設置されますが、大会本部の右側にも露店

入場時間は16:00~となります。

屋台の場所はご確認ください。会場アクセス

過去に出展された屋台の情報です。

たこ焼き・焼きそば・フランクフルト・お好み焼き・山形牛の牛串・だだちゃ豆・玉こんにゃく・どんと焼き・キャンドルボーイ

今年は、どんなお店が出店されるのか?キッチンカーも出店するようなので楽しみですね。

赤川花火2023打ち上げ時間は?

赤川花火2023打ち上げ時間は、何時から何時まででしょう?

開催時間は、19:15分~20:45までです。

開催時間が19:30からだったこともあったようです。

多少前後するちがいはあったものの、終わるのはほとんど予定通りだった気がします。

赤川花火2023穴場スポットは?

赤川花火大会の穴場をご紹介します。

打ち上げ花火以外のナイアガラのような仕掛け花火は会場付近に行かないと見ることができません。

鶴岡市三ツ橋付近

ここ三ツ橋付近とブルボンがある赤川付近には、赤川と平行に並ぶ農道があるのでクルマを止めて花火を見るにはいい場所です。

羽黒橋付近

ここにはクルマを駐車してみるような場所はありません。

立ち見ならOKでしょう。

三川橋付近

こちらも橋の上では駐車できません。

切添大橋付近

この付近は、赤川から距離があるのですが十分に楽しめます。

・鶴岡公園付近

こちらも赤川からは距離があります。

朝暘第五小学校

こちらは赤川の土手下の道路を挟んだ場所で近くて本当に穴場です。

ほかの方も穴場情報がありましたが、現在朝暘第五小学校は新校舎設立のため工事中です。

今年はそこで見ることができるのか?情報はありませんでした。

鶴岡市内であれば、コンビニの駐車場からも小さく?見ることができますよ。

私のおすすめは、クルマで行くなら羽黒町三ツ橋付近、歩いて行くなら切添大橋付近です。

赤川花火2023混雑状況は?(行き)

赤川花火2023混雑状況は、どうでしょう?

赤川花火2023の道路の混雑状況は?

赤川花火2023の道路の混雑状況は、おそらく16:00ぐらいから混み始めると思います。

公共機関やシャトルバスを使って会場まで行かれるのがおすすめです。

クルマの方は、シャトルバス付駐車場と鶴岡東工業団地周辺と鶴岡中央工業団地周辺の駐車場が利用できます。

公式駐車場の開場は14:00です。

チケットをお持ちの方のみ利用できます。

2023赤川花火公式駐車場

シャトルバス付駐車場(14:00開場)

櫛引体育館(700台)・行き 15:30~18:30 1便15:30(随時運行)

           ・帰り 20:00~23:00 1便21:00(随時運行)

羽黒体育館(300台)・行き 15:30~18:30 1便15:30(随時運行)

           ・帰り 20:00~23:00 1便21:00(随時運行)

いろり火の里(250台)・行き 15:30~18:00 1便15:30(随時運行)

           ・帰り 20:00~23:00 1便21:00(随時運行)

観覧チケットをお持ちの方限定となります。

循環シャトルバスの案内

シャトルバスは櫛引方面・羽黒方面・三川方面の方になりますね。

それ以外の方は、赤川公式駐車場がおすすめになります。

そして鶴岡駅から有料のシャトルバスが随時運行されます。

庄内交通臨時バス(有料)

鶴岡駅前~花火会場:15:30~19:00

区間運賃:250円(現金のみ)

JR時刻表・庄内交通臨時バス

※鶴岡駅から会場まで徒歩で約15分です。

帰りは混みあうので20分~30分ほどかかります。

終了10分前に歩き始めるのがおすすめです。

赤川花火2023のトイレの混雑状況は?

トイレは仮設トイレがあるみたいですが、列ができるほど混みあいます。

熱中症予防で水分を補給しますが、トイレには早めに並んだほうがよさそうです。

トイレの場所は地図でご確認くださいね。

赤川花火2023公式

赤川花火2023の道路の混雑状況は?(帰り)

赤川花火大会の道路の帰りの混雑状況は、どうでしょう?

帰りは、どのルートも混みあいます。

人の列がなかなか進まないので時間に余裕をもって移動できるといいですね。

花火が終盤になると全部のプログラムが終了していなくても10分前ぐらいから歩き出している人もいます。

いちばん最後が、いちばん見ごたえのあるスターマインが打ち上げられます。

少し早めに退場することをおすすめします。

第30回赤川花火2023記念大会スペシャル企画

第30回赤川花火記念大会2023スペシャル企画は?

今年は第30回記念赤川花火記念大会2023は、ウルトラセブン50周年記念と赤川花火30回を記念したスペシャル企画です。

2022年は「東京リベンジャーズ」とのコラボでした。

今年はウルトラセブンとコラボということで、どんな花火が打ち上げられるのか?楽しみですね。

赤川花火2023の生中継は?

赤川花火2023の生中継は、テレビはBS朝日とラジオはエフエム山形で実況生中継があります。

会場に来られない方もBSで見ることができますし、ラジオでは生中継が聞けるので会場の臨場感を感じられます。

日本全国の花火の中でも、全国トップクラスの花火大会になりました。

それも「全国デザイン花火競技会」があり全国の花火師たちが腕を競い合うのです。

12000発もの花火が打ち上げられ、いつの間にかうわさがうわさを呼んで、県内外からの30万人以上の観客でにぎわいます。

まとめ

赤川花火2023開催30回記念大会テーマは、「ひかり、その先へ~これまでの感謝とこれからの未来へ~」です。

赤川花火2023屋台の場所をご紹介しました。

赤川花火2023打ち上げ時間は、19:15~20:45までです。

赤川花火2023穴場スポットをご紹介しました。

赤川花火2023混雑状況(予想)をご紹介しました。

第30回赤川花火記念大会2023スペシャル企画はウルトラセブン50周年記念と赤川花火30回を記念したスペシャル企画です。

赤川花火2023生中継はFM朝日とエフエム山形です。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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